バリアフリーアイデアを活用した

バリアフリー授業のご案内

 

(東京都教育委員会オリンピック・パラリンピック教育プログラム採用授業)

 

体験を通して学ぶ。バリアフリーとアイデアの大切さ。

「バリアフリーアイデアを活用したバリアフリー授業」とは

 

障害者が考案したバリアフリーグッズを工作する。

バリアフリーアイデアを皆で考える。

 

 このような楽しい活動を通して「障害者の身になって考える体験」を伝える授業です。

 この体験により、障害者の日常とバリアフリーの大切さを学び、あわせてアイデアを考えて困難を克服することの大切さを学びます。

 

 ここでは、午前に工作の授業を実施し、午後にアイデア考案の授業を実施するケースをご紹介します。

【午前】工作授業(例)

【午後】アイデア考案授業(例)

授業の効果・実績等

2つの授業を一日で実施する例を紹介していますが、1つの授業だけでも実施可能です。

 

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